密閉・密集・密接空間を避け、こまめに石鹸で手洗いを ⇒

ミニマルな生活を始める|ECO皿「wasara」

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(PHOTON \ eco皿 wasara \ 大)

 

 

| 紙ノお皿 『 wasara 』。ECOで広がるミニマルライフ。

(PHOTON \ wasara大 と 光 )

 

紙の材料  :  『葦』・『竹』・『バガス(さとうきびの搾りかす)パルプ』

 

環境にいい紙質の贅沢なお皿です。

 

料理をのせると、贅沢にも日本らしさのあるおもてなしな時間を過ごせると思います。
料理や飲料物を直接のせて使用するうえでは、「使い捨て」のお皿となります。

 

使い捨てにはもったいない…。と思った方も少なくはないかと思います。
そこに、ミニマルな生活かつ贅沢な時間を過ごす魅力があると思っています。

 

 

『 食器棚には、普段使いの食器(ボウル皿・平皿)と「wasara」3つだけでいいというコト。』

 

”’

これまで、食器棚に溢れんばかりの記念で貰ったお皿や、旅行先で購入したお皿、
一度も使用せずいつかの使用する為にとっておいたお皿など、
それらをwasaraに変えるコトで、今後引っ越しの際にも必要なくなり、歳を重ねる毎にも増えていきません。

”’

水や洗剤を使用せず、破棄の際も土へと帰っていきます。

 

|新しいミニマルアイデアが詰まっている。

(PHOTON \ wasara大 と ティッシュ )

 

『 wasara 』は色々な”ミニマル”な使用が出来ると思っています。

ティッシュカバーなど広告やデザイン情報を避け、
ティッシュそのものの素材感と空間を同調させて空間を魅せることも出来ます。

 

(PHOTON \ wasara丸小 と 光 )

 

『 wasara 』ブランドの丸形の小さいタイプのお皿です。

一口お菓子(包装小分けタイプ)などでおもてなしにも使用しています。

 

(PHOTON \ wasara丸小 と ?1リング )

 

ミニマルなアクセサリーや小物置きとしても保管する事が出来ます。

軽くて、かさばらず長持ちし、コスパも非常に良いです。

 

ミニマルブランド
『 ?1|  question1  』

 

 

|『 wasara  』はバリエーションも多数

 

 

#01.【 大皿  】

 

・24.6cm

・6枚入

参考価格: ¥1,078

 

 

 

#02.【 中皿  】

 

・15cm

・6枚入

参考価格: ¥550

 

 

 

#03.【 中丸皿  】

 

・16.5cm

・6枚入

参考価格: ¥550

 

 

 

#04.【 小丸皿  】

 

・9cm

・12枚入

参考価格: ¥1,449

 

 

 

#05.【 長皿  】

 

・30x10xH1.3cm

・6枚入

参考価格: ¥704

 

 

 

#06.【 仕切り中皿  】

 

・26.1×14.4xH1.4cm

・6枚入

参考価格: ¥704

 

 

#07.【 中鉢  】

 

・φ12.7xH6.7cm

・350ml

・6個入

参考価格: ¥704

 

 

 

#08.【 小鉢  】

 

・φ12.9xH6.5cm

・500ml

・6個入

参考価格: ¥704

 

 

 

#09.【  マグカップ  】

 

・8.9×10.7xH6cm

・150ml

・6個入

参考価格: ¥660

 

 

 

#10.【 タンブラー 】

 

・φ9.9xH8.5cm

・335ml

・6個入

参考価格: ¥571

 

 

 

#11.【 タンブラー 】

 

・φ9.9xH8.5cm

・335ml

・6個入

参考価格: ¥571

 

 

 

 

番外編【 wasara カトラリー 】

 

 

 

#12.【 竹製フォーク 】

 

防カビ・漂白剤不使用

・20.5 x 10 x 2.5 cm

・12本入

参考価格: ¥550

 

 

 

#13.【 竹製スプーン 】

 

防カビ・漂白剤不使用

・16.5 x 3.1 x 0.6 cm

・12本入

参考価格: ¥550

 

 

 

|あなたらしいアイデアで、あなたらしいミニマルを始めよう!

 

(PHOTON \ wasara丸小 \ 一口お菓子 )

 

『 wasara 』の使い方は、アイデアの数だけあると思っています。

 

特別な日の使い捨てのお皿として使用する事も、物置きとして使用する事も、

あなたのアイデアが、あなただけのミニマルな空間と時間をつくります。

 

ミニマルを通して、”ECO”などの環境を考えれるコトもまた、

新鮮なライフスタイルの入り口ではないでしょうか。

 

 

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